放射線漏洩線量測定

 

    株式会社 I B U K I は 

        医療機関さまの安全を守るためのお手伝いを致しています。

 

 ◆    患者さま及び職員の方が被爆の危険にさらされないため。

 ◆    使っている間に、レントゲン室の壁、トビラ、監視用窓等から放射線の漏洩が   

      無いか確認をするため。

 ◆    医療監視関係機関への報告書提出のため。

   

          株式会社 I B U K I はエックス線室漏洩放射線量測定を実施しています。

        

 

  ★  医療監視関係機関へのエックス線室漏洩放射線量測定報告書提出は法的に

       必要な報告です。 

  ★  エックス線装置導入後6カ月を超えない期間ごとに一回測定をし、

       その記録簿 ( 報告書 )  は5年間保存の義務が有ります。

 

 

 どのような時にエックス線室の放射線漏洩線量測定を行わければいけないかというと。

  ◆  エックス線室に新しいエックス線装置を設置した時。

  ◆ エックス線装置を入れ替えた時。

  ◆ エックス線装置及びエックス線室の構造設備を変更した時。

  ◆   管理者が変更になった時。

  ◆   管理体制が変更になった時。

  ◆ 6カ月を超えない期間毎に1回測定。 ( 医療法施工規則第30条の22規定により )

 

 エックス線室の管理区域はこの6項目にあたる場合に放射線漏洩線量測定を速やかに

 行わなければなりません。            

 

  株式会社 I B U K I はエックス線室からの放射線漏洩測定は、 

     放射線測定器  ( サーべイメーター )を用いて専門知識と専門資格を持った

       エックス線作業主任者が測定いたします。

 

 

 お問い合わせは  

              k-ibuki@ibuki-go.jp をクリックしてお問い合わせください。

 

 

 

 

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